新着情報

2021/7/7

原田会計マンスリー情報のページを更新しました。


≫2021/7/7

今月の1ポイントPRのページを更新しました。


≫2021/7/7

たっくすふぁっくすNEWSのページを更新しました。


2021/6/3
第24回 原田会計 経営者塾のお知らせを更新しました。(7月15日開催)詳しくは経営者塾案内をご覧ください。


2021/6/2

一般採用情報採用関係の取材記事のページを更新しました。


2021/4/27

国の共済制度活用コーナーのページを更新しました。


2021/4/23

お知らせのページを更新しました。


2021/4/20
第23回 原田会計 経営者塾(Web配信)は終了しました。(4月15日開催)詳しくは経営者塾案内をご覧ください。


2021/3/31

採用情報(2022年新卒採用)のページを更新しました。


2021/3/3
第23回 原田会計 経営者塾のお知らせを更新しました。(4月15日開催)詳しくは経営者塾案内をご覧ください。


2021/1/14

TKC経営支援セミナー2020のオンデマンド配信を開始しました!(無料)


2021/1/6

お知らせのページを更新しました。


2020/12/17

お知らせのページを更新しました。


2020/10/17
第22回 原田会計 経営者塾(Web配信)は終了しました。(10月14日開催)詳しくは経営者塾案内をご覧ください。


2020/8/6

採用情報(インターンシップ)のページを更新しました。


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原田公認会計士・税理士事務所は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
関東信越税理士会
竜ヶ崎支部所属

原田会計マンスリー情報

2021年7月号

 今月のご案内

●新型コロナウイルス関連情報のご案内

●「サービス等生産性向上IT導入支援事業」のご案内

●経営者のための共済制度のご案内

●「TKC経営支援セミナー」のご案内

●Q&A経営相談

●システム関連のご案内

●季節の話題(豆知識)


 ※当事務所HPでは、新型コロナウイルスの資金繰り対策として各支援策の詳細を随時追加掲載しています。ぜひ、ご確認ください。

 「新型コロナウイルス 経営支援情報・資金繰り対策コーナー」
  HP:https://www.harada-kaikei.com/tkc-corona

新型コロナウイルス関連情報のご案内

★月次支援金

 令和3年4月以降に実施される緊急事態措置又はまん延防止等重点措置に伴う「飲食店の休業・時短営業」や「外出自粛等」の影響により、売上が
50%以上減少した中小法人・個人事業者等に対して支給されます。
【支給額】中小法人等:最大20万円/月、個人事業者等:最大10万円/月

申請期間 :(4月分・5月分)令和3年6月16日~8月15日
      (6月分)     令和3年7月 1日~8月31日
申請サイト:https://ichijishienkin.go.jp/getsujishienkin/index.html

 過去に一時支援金や月次支援金の事前確認を受けていない方は、登録確認機関による事前確認が必要です。当事務所は「登録確認機関」に登録済みです。
 申請を検討されている方は、当事務所の担当者にお尋ねください。

◆月次支援金(経済産業省)
 https://www.meti.go.jp/covid-19/getsuji_shien/index.html
 ○リーフレット
 https://www.meti.go.jp/covid-19/getsuji_shien/pdf/leaflet.pdf
 ○制度の詳細
 https://www.meti.go.jp/covid-19/getsuji_shien/pdf/getsujishien.pdf
 ○補足QA
 https://www.meti.go.jp/covid-19/getsuji_shien/pdf/qa.pdf
 ○給付対象・保存書類早わかりガイド
 https://www.meti.go.jp/covid-19/getsuji_shien/pdf/guide.pdf

★事業再構築補助金(中小企業等事業再構築促進事業)

 新分野展開や業態転換、事業・業種転換等の取組、事業再編またはこれらの取組を通じた規模の拡大等を目指す企業に対して補助金が支給されます。
【補助額】100万円~1億円

 令和3年4月から令和4年3月までに合計5回程度の公募が予定されています。
公募期間(第2回):令和3年5月20日(木)~7月2日(金)

申請サイト:https://jigyou-saikouchiku.jp/
※申請には、事前にGビズIDプライムアカウントの取得が必要です。

 公募要領や、事業再構築の定義等(事業再構築指針、事業再構築指針の手引き)については、以下のページで案内されています。

  1. 公募要領(第2回)
    https://jigyou-saikouchiku.jp/pdf/koubo001.pdf
  2. 事業再構築(新分野展開、事業転換、業種転換、業態転換、事業再編)の定義や、中小企業卒業枠及び中堅企業グローバルV字回復枠の要件
    ◆事業再構築指針(経済産業省)
    https://www.meti.go.jp/covid-19/jigyo_saikoutiku/pdf/shishin.pdf
    ◆事業再構築指針の手引き(経済産業省)
    https://www.meti.go.jp/covid-19/jigyo_saikoutiku/pdf/shishin_tebiki.pdf
 申請には「認定経営革新等支援機関と事業計画を策定」することが必要です。当事務所は「認定経営革新等支援機関」の認定を受けています。
 申請を検討されている方は、当事務所の担当者にお尋ねください。

★「事業再構築補助金」等の重要な公的支援策をまとめた「(速報版)Q&A これから使える資金繰り支援と補助金」を、ぜひご確認ください。

  当事務所では、令和2年度第3次補正予算で創設された「事業再構築補助金」や、「実質無利子・無担保の融資」などの主要な支援施策のポイントをQ&A形式でまとめた「(速報版)Q&Aこれから使える資金繰り支援と補助金」をご紹介しています。
 当Q&Aは、当事務所HPまたはTKC戦略経営者メニュー21等からご覧いただけます。ぜひ、ご確認ください。

◆当事務所HP「新型コロナウイルス 経営支援情報・資金繰り対策コーナー」
 HP:https://www.harada-kaikei.com/tkc-corona

◆TKC戦略経営者メニュー21等
 「(速報版)Q&Aこれから使える資金繰り支援と補助金」バナー

 これらの支援施策の活用は、当事務所の担当者にご相談ください。

★コロナ禍で経営改善に挑む中小企業の事例等を更新しました

 「必見!『戦略経営者』特集記事からコロナ禍で経営改善に挑む中小企業の事例等」に、『戦略経営者』令和3年7月号の「特集記事」を掲載しました。特集では、コロナ禍のなか資金繰り対策や経営改善に取り組む中小企業の事例を紹介しています。ぜひ、ご参照ください。

■『戦略経営者』令和3年7月号「特集記事」

【特集1】テレワークの周辺を狙え
 コロナ禍による大きな地殻変動が起きている現在は、新商品開発のチャンスでもあります。その有望分野の一つが、テレワークに関連する商品です。こうした有望分野に切り込んで、ヒット商品を生み出すには、どのような経営者の思考と戦略が必要なのかを探りました。

【特集2】“音声”をビジネスに生かす
 移動時間や家事の合間など、コマ切れの時間に気軽に利用できる「音声コンテンツ」。広報活動、あるいは社内コミュニケーション活性化に役立てている企業の取り組みご紹介します。

<閲覧方法>
1.TKC戦略経営者メニュー21等の「(速報版)Q&Aこれから使える資金繰り支援と補助金」のバナーをクリックします。
2.ページ下部の「必見 戦略経営者特集記事から コロナ禍で経営改善に挑む中小企業の事例等」からご覧いただけます。

IT導入支援事業のご案内

★「サービス等生産性向上IT導入支援事業」のご案内

 経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)」は、中小企業者等におけるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入費用の補助を通じて、中小企業者等の生産性向上を目的とする事業です。
 IT導入補助金を利用すると、システム導入費用の2分の1から3分の2(上限額:450万円 下限額:30万円)が補助されます。
 当事務所が提供する会計システム、給与システム、販売管理システムの新規導入コストも補助対象になりますので、活用をぜひご検討ください。
 補助金の申請について当事務所がサポートいたします。

 詳細は、当事務所HPをご覧ください。
 HP:https://www.harada-kaikei.com/tkc-it-hojo
 詳しい内容をお知りになりたい場合には、当事務所の担当者にお尋ねください。

経営者のための共済制度のご案内

★経営者のための、国が運営する共済制度の活用をご支援します

 当事務所では、国が運営する共済制度の活用を、節税、決算対策、掛金の増減や受取時期なども含めてご提案をさせていただいています。

経営者のための退職金制度「小規模企業共済」
連鎖倒産を防止するための積立制度「中小企業倒産防止共済」
従業員のための退職金制度「中小企業退職金共済」

 共済制度への加入をご検討の際には、ぜひ当事務所へご相談ください。

 詳細は、当事務所HPでご確認ください。各共済のメリットを動画や事例記事でご紹介しています。
 HP:https://www.harada-kaikei.com/tkc-kyosai

 詳しい内容は、当事務所の担当者にお気軽にお尋ねください。

★「TKC経営支援セミナー」をWeb開催します!ぜひご視聴ください~当事務所は貴社の経営支援に取り組みます!~

 当事務所では、経営者や経営幹部の皆様をご支援するため、経営支援セミナーを開催します。今年は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、Webでの開催といたしました。ライブ配信ではありませんので、お好きな時間にご視聴いただけます。当事務所HPよりぜひ、ご視聴ください。

【開催概要】
■配信開始日
 1月20日(水)~

■当事務所HP
 https://www.harada-kaikei.com/tkc-seminar2020

■参加費用
 無料

■プログラム
1.会計データからつかむ!「黒字決算」の虎の巻
 黒字決算を実現している経営者は、月次決算を徹底し、そこから業績の変化を読み、そして経営に活かしています。当動画は、経営者に月次決算の大切さを実感いただくとともに、自社の業績が読めるようにポイントをご紹介します。
2.毎日の経理事務を省力化!「銀行信販データ受信機能」
 TKCのFinTechサービス「銀行信販データ受信機能」
 について、6つの特長と利用STEPを解説します。

Q&A経営相談

★Q&A経営相談

 様々な経営の疑問を、Q&A方式でご紹介しています。

▼「ジェンダー平等」の基本と実践について
Q これまで女性が働きやすい職場づくりに努めてきましたが、さらに理解を深めたいと考えています。最近話題のジェンダーについて、基本的な考え方や具体的な実践法について教えてください。(小売業)

Q&Aの続きは、当事務所HPをご覧ください。
 HP:https://www.harada-kaikei.com/tkc-management-qa

システム関連のご案内

★「オンライン決済にも対応!BESTホームページ」のご案内

 関与先様向けのホームページサービス「BESTホームページ」が「オンライン決済にも対応!BESTホームページ」としてリニューアルされまし
た。
 3つのプランが用意され、すべてのプランにホームページから商品やサービスの販売を支援するオンライン決済機能が標準搭載されています。
 今なら自社制作プランが【初期費用および月額費用6,050円が3か月間無料】でご利用いただけます。

ご興味のある方は、当事務所の担当者にご連絡ください。

★「動画でわかる!経営者の四季」のご案内

 月刊誌『経営者の四季』に掲載された内容の一部を、動画で当事務所HPにて紹介しています。ぜひご覧ください。
 HP:https://www.harada-kaikei.com/tkc-shiki

<掲載動画>
■本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることば

Vol.2 逆境でも自分にできる努力を(New!)
桑原晃弥 様

Vol.1 「日々新たに」の気持ちで挑戦する
有限会社微笑庵 様

■ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒント

Vol.6 トップが必要な情報とは何か
株式会社タテイシ広美社 様

Vol.5 資金繰りとは何か
藤屋ニッチ戦略研究所株式会社 代表取締役 藤屋伸二 様

Vol.4 コストとは何か
有限会社イグチ美装 様

Vol.3 利益とは何か
新東科学株式会社 様

Vol.2 なぜ、お客様は貴社から買わなければならないのか?
株式会社ミューテック35 様

Vol.1 環境変化への対応「変化しないと生き残れない」
株式会社基陽 様

 今後も動画を追加していきますので、是非ご覧ください。
 月刊誌『経営者の四季』のご購読については、当事務所にお問合せください。

【月刊誌『経営者の四季』とは】
 『経営者の四季』は、当事務所が提供する経営情報誌です。独自の技術やサービスで差別化を図っている企業や、低迷する業界の中で成長を続けている企業の事例など、中小企業経営者の課題解決につながる「経営のヒント」を分かりやすく紹介しています。

★「FXクラウドシリーズ」のご案内

 FXクラウドシリーズは、経営に活かせる戦略情報をタイムリーに提供し、迅速な意思決定を支援するクラウド会計ソフトです。
 当事務所がきめ細やかにサポートさせていただき、貴社の「財務経営力」と「資金調達力」の強化をご支援します。

<ここをサポート!>

  • 社長の戦略的な意思決定を強力にサポート
  • 当事務所から安心のサポート
  • 金融機関との信頼関係の構築をサポート
  • 経理事務の省力化をサポート
  • 安全・安心・便利なシステム運用をサポート

 企業規模に応じたラインアップをご用意しています。貴社に最適なFXクラウドシリーズをご提案します!

季節の話題(豆知識)

★2021年7月の祝日

 今年は東京五輪の開閉会式が予定されているため、3つの祝日(「海の日」「山の日」「スポーツの日」)が移動され、7月は祝日が2日となっていますので、ご注意ください。

7月22日(木):海の日(例年7月第3月曜日)
7月23日(金):スポーツの日(例年10月第2月曜日)

※土日とあわせると4連休です。

★熱中症は予防が大事!

 7月から8月の暑い季節に多く発生する熱中症。熱中症は、気温が高いなどの環境下で、体温調節の機能が働かず、体に熱がこもってしまうことで起こります。
 環境省では、熱中症などに対する注意を促すことを目的に、暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値や実況値、暑さ指数と熱中症患者数との関連性、熱中症の予防・対処方法に関する知見など、熱中症関連情報を提供しています。
 また、暑さ指数を用いて、危険な暑さが予想される場合に「熱中症警戒アラート」を発表しています。このアラートを活用して、熱中症の予防に役立てましょう。

◇熱中症は予防が大事!「3密」を避けながら、十分な対策をとりましょう
(政府広報オンライン)
 http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201206/2.html

◇熱中症予防情報サイト(環境省)
 http://www.wbgt.env.go.jp/

★七夕(7月7日)

 七夕は五節句のひとつで、縁起の良い「陽数」とされる奇数が連なる7月7日の夕べに古くから行われている日本のお祭り行事で、「七夕の節句」といわれています。
 中国伝来の【七夕伝説】と【乞巧奠】に、日本古来の【棚機つ女】の伝説や、【お盆前の清めの風習】などが結びついて、現在のようなかたちになりました。

◇七夕の由来・起源と七夕伝説、「たなばた」というのは何故?(All About)
 https://allabout.co.jp/gm/gc/220608/

★暑中見舞い

 小暑と大暑の1か月間が暑中といい、暑中見舞いはこの期間内に送るのが習わしということです。最近は、電話やメールが主流になってきていますが、たまには気分を変えて手書きの書面を送ってみるのもよいのではないでしょうか。
 離れて暮らす家族、親しい方、お世話になった方へ、暑い夏を過ごす相手を気遣うごあいさつと共に、自分の近況もお伝えしてはいかがでしょうか。

◇かもめ~る(日本郵便株式会社)
 http://www.post.japanpost.jp/kamome/

★小暑(しょうしょ)

 小暑とは、暑さがだんだんと強くなっていくという意味です。またカレンダーなどには「温風至」と書かれており、中国では「おんぷういたる」、日本では「あつかぜいたる」と呼ばれています。
 小暑と大暑の1か月間を「暑中」といい、「暑中見舞」は厳密にはこの期間だけで、立秋を過ぎれば「残暑見舞」となります。
 各地の梅雨も明けてきますが、梅雨の末期には時として猛烈な雨が降るので、注意が必要です。梅雨の間、厚い雲でさえぎられていた太陽がカッと照るようになると、気温も急速に上昇します。体調を崩す人も多いでしょう。
 小暑の終り近くに夏の土用に入ります。

★大暑(たいしょ)

 大暑とは、暑さが最も厳しくなるという意味です。厳しい暑さにより、夏の到来を強く感じます。気温はぐんぐん上昇して、年間の最高気温を示すことになります。文字通り、最も暑い時期です。
 稲はこの熱気と強い光によって生長します。農家にとっては田の草取りや害虫駆除など、暑い中での農作業が辛い節目の日々です。
 またこの時期は、蒸し暑さに襲われることで体力の消耗が激しくなるため、夏バテ防止のために精力のつくウナギを食べる習慣があります。日本中が蒲焼きの煙と魅惑的な香りに包まれます。
 学校は夏休みに入り、空には雲の峰が高々とそびえるようになります。

★土用

 立春、立夏、立秋、立冬の前日までの18日(または19日)間を「土用」といい、それぞれ「冬の土用」、「春の土用」、「夏の土用」、「秋の土用」と呼ばれます。土用は年4回ありますが、その中でも、現在は「夏の土用」の間の丑の日にうなぎを食べる「土用の丑〔うし〕」という行事が有名です。
 「土用の丑の日にウナギを食べる」といういわれは色々ありますが、江戸時代の蘭学者・平賀源内の逸話が知られています。平賀源内が、知人の鰻屋のために「本日、土用の丑の日」と書いて店頭に張り紙をしたところ、流行らなかった店が大繁盛しました。『万葉集』にある大伴家持の「ウナギを食べて健康を維持しよう」といった内容の長歌を思い出して「この日はウナギを食べる日」とこじつけただけなのですが、これがきっかけになって、土用の丑の日にはウナギを食べるようになったとか。
 滋養のあるものを食べて、暑い夏を乗りきりましょう。

2020年6⽉号

「新型コロナ対策支援情報6月号」はこちら

2020年5⽉号

「新型コロナ対策支援情報5月号」はこちら